ニュースリリース2000年
- 2000年12月20日
- 大分スポーツ公園メインスタジアムの膜屋根の開閉性能の検証が完了~愛称はビッグアイ、眼のカーブに沿って瞼が動くように膜屋根が両側から開閉~
- 2000年12月14日
- 天然ひのき丸太600本を使った国内最大級の大屋根がかかった!~高い施工精度が要求された郡上八幡総合スポーツセンター~
- 2000年12月14日
- 杏林大学の「免震病院」が竣工~免震基盤の上に建つ日本初の「複数建物一括免震構造病院」~
- 2000年12月4日
- 都心型オフィスをiDC(インターネット・データセンター)に素早く改修
- 2000年11月16日
- 関西大学工学部第1実験棟で「曳屋免震改修工法」を実施
- 2000年11月15日
- 発電所で発生する石炭灰を利用した「緑化コンクリート」を開発
- 2000年11月13日
- 「彰考館徳川博物館」が『葵~徳川三代~』展で新規オープン
- 2000年11月9日
- 「土木の日」にちなみ、地元小学校の竹中技術研究所見学会を開催
- 2000年11月6日
- 高さ世界一の免震超高層マンション「パークシティ杉並」竣工
- 2000年10月30日
- 「日石三菱下松石炭中継基地」で世界最大規模のパンタドーム・プッシュアップ工事
- 2000年10月26日
- 避難安全Bルートでの性能設計プロジェクトが実現へ
- 2000年10月24日
- 美観に配慮した耐震補強工法を日本武道館に初適用
~新開発、格子状の鋼板パネル「デザインパネル」を採用~ - 2000年10月17日
- 協力会社とのエクストラネット「テイキングネット」を構築
- 2000年10月11日
- 環境保全情報をIT化し、環境関連法に迅速に対応、「環境保全総合管理システム」を開発し運用開始
- 2000年10月5日
- 低コストを実現した「アクティブ磁気シールド」開発
直流から数十Hz(ヘルツ)の磁気ノイズをアクティブに遮蔽する日本初のシステム - 2000年10月5日
- 「グリーン調達」のガイドラインまとまる
- 2000年9月26日
- 「省エネルギーエアバリアシステム」を開発
- 2000年9月20日
- CO2削減に向け「重機操作方法」の研修会を業界で初めて開催
- 2000年9月18日
- 竹中工務店グループ アサヒ ファシリティ マネジメントが「ISO14001認証取得」
- 2000年8月30日
- 日本最大規模の免震レトロフィット誕生へ、テナントに迷惑をかけない「居ながらできる免震」
- 2000年8月29日
- 平成12年度 中間決算及び今期業績見通しについて
- 2000年8月9日
- ホームページに特集「竹中の社寺建築」掲載
- 2000年8月7日
- 2001年1月 商業ビル(仮称)原宿Yビルがオープン
- 2000年8月1日
- 建設資材のマーケットプレイス事業を行なう合弁会社、株式会社コンストラクション・イーシー・ドットコムを設立
- 2000年8月1日
- 廃コンクリートから骨材を蘇らせる高品質再生粗骨材「サイクライト」の製造開始
- 2000年7月17日
- 石油系汚染に対応したバイオレメディエーション技術を開発、環境に配慮した地球にやさしい浄化方法
- 2000年7月14日
- 大林組、竹中工務店、日本オラクルが、 NTTデータ、鹿島、清水、大成が事業化を進めている「建設マーケットプレイス」に参画
- 2000年7月10日
- 国有財産初の証券化条件付入札で竹中工務店がDD業務を担当、DD(デュー・ディリジェンス)報告書の標準化に弾み
- 2000年7月10日
- 大きな引抜き抵抗力を発揮する「SRC引抜き抵抗杭」を開発、容積率緩和でスレンダー化する都心部の建物や、意匠性の高い高層建築物に最適
- 2000年7月6日
- 日立製作所と竹中工務店が中部電力浜岡原子力発電所第5号機建設について
3次元CADデータの交換、共有、シミュレーション等の協働を開始 - 2000年7月3日
- 建築に関する顧客支援体制の強化
常設展示場「カスタマーコーナ ー」の開設と「カスタマーセミナー」の実施 - 2000年7月3日
- 竹中工務店の蓄熱運転バリエーションが増えました
土日の空調エネルギーを平日に賢く貯める「ウィークリー蓄熱」システム - 2000年6月29日
- 機構改革(「安全環境部」の設置)
- 2000年6月29日
- 「全蓄熱空調システム」を「蓄熱フェアin東京」に出展、セミナーも開催
- 2000年6月6日
- 国際ショッピングセンター協会(ICSC)主催
国際デザイン開発賞で「HEP FIVE」が優秀賞 - 2000年5月26日
- カナダの国際アイデアコンペで竹中の設計チームが入選
- 2000年5月22日
- JV現場におけるネットワーク構築ガイドラインを策定
- 2000年5月15日
- 優れた耐火性能を持つ超高強度コンクリート「AFRコンクリート」を実用化
- 2000年5月15日
- 「ボルト調整方式による座屈補剛ブレース工法」が日本建築センターの一般評価を取得
- 2000年4月24日
- 環境活動報告書“竹中eレポート2000”発行
- 2000年3月31日
- 機構改革
- 2000年3月28日
- 低摩擦滑り支承免震装置「スーパースライディング支承(SSB)」を開発
建物の固有周期を4~6秒に伸ばし、地震力を1/4に減少させる - 2000年3月23日
- 第62期連結決算概要および次期業績見通し
- 2000年3月10日
- 中高層集合住宅用「フラットスラブ免震構造システム」を開発
梁が無いため間取りが自由で、窓が大きく開放的で明るい室内を実現 - 2000年3月9日
- 世界最高高さ102.95m(29階建)の「免震超高層マンション」を着工
柱CFT+梁NSC(無耐火被覆梁)造を日本で初めて採用 - 2000年2月25日
- 第62期決算概要および次期業績見通し
- 2000年2月21日
- 機構改革
- 2000年1月25日
- プラントエンジニアリング本部がISO14001の認証を取得、環境・品質の一体化システムを構築
- 2000年1月18日
- フィリピンのニノイアキノ国際空港第3ターミナルビル新築工事を受注