ニュースリリース2004年
- 2004年11月19日
- 東京本店移転のお知らせ
- 2004年11月16日
- 竹中技術研究所見学会を開催 -- 「土木の日」にちなみ、地元の印西市立木刈小学校5年生38名を招待
- 2004年10月28日
- 全館内どこでも打ち合わせ可能な通信インフラ、部門を越えた情報共有など、社員間のコラボレーションや創造的活動を誘発する最先端のIT環境を実現
- 2004年10月27日
- 業界初の天井、壁、ガラスがスピーカーになる「見えないスピーカー:セラサウンド」を開発、販売開始 -- 室内非常放送用スピーカーとして型式認定を取得
- 2004年10月19日
- 財団法人竹中大工道具館 開館20周年記念巡回展『木の匠と鉄の匠』 -- 竹中工務店他の主催で名古屋・東京・福岡・大阪を巡回
- 2004年10月8日
- わが国初、「多段拡径杭工法」を「(仮称)名駅四丁目7番地区再開発ビル新築工事」に採用
- 2004年9月30日
- ロングセラー地盤改良技術「DCM-L工法」が『建築技術性能証明』を取得 -- 地盤の許容応力度(地盤にかかるm2あたりの荷重)に対する行政上の評価が最大2倍に、積極展開を開始
- 2004年9月24日
- フィリピンの幹線空港、新バコロド空港建設工事を受注、本格的に工事開始
- 2004年9月1日
- 第67期中間決算概要 及び 今期業績見通し
- 2004年8月26日
- 港湾・河川の底質に蓄積された高濃度ダイオキシンを徹底的に無害化する「TATT(タット)工法」を開発 -- ダイオキシン除去率 99.998%
- 2004年8月6日
- ビルの屋上に“花畑”軽量化を実現した、観賞ニーズに対応可能な薄層屋上緑化システムを開発 -- 浜名湖花博の屋上開発研究会の展示コーナーに出展
- 2004年7月23日
- サステナブルビルを目指した設備の工夫 -- 建築デザインと融合した設備計画により省エネルギーと快適性を実現
- 2004年7月7日
- 住戸内に梁が無く、様々な住戸プランに対応可能なチューブ型の架構法 -- 「竹中 Super Flex Tube(スーパー・フレックス・チューブ)」を超高層マンションに展開
- 2004年6月30日
- 機構改革について(7月1日付)
- 2004年6月30日
- 環境報告書「竹中eレポート2004」を発行 -- 建設副産物のリサイクル率など環境保全活動に関する指標が着実に向上
- 2004年5月18日
- 改正薬事法施行を見据えたc-GMP/Part11対応の医薬品受託製造施設を完成 -- 京都薬品工業長田野工場増築工事に竹中独自の生産情報管理システム構築ツール「ティームス」を採用
- 2004年4月21日
- 天津市に新現地法人の支店を設立し営業開始 -- 100%独自資本の中国現地法人による天津での 受注・生産活動の強化を図る
- 2004年4月19日
- 新架構システムと施工の工夫 -- 外殻ブレース構造などの採用により開放的なオフィス空間を実現
- 2004年3月30日
- 地盤改良工事に「パペット工法(R)」を実用化、東京本店新社屋建設工事に採用
- 2004年3月3日
- 第66期決算概要 及び 次期業績見通し
- 2004年2月27日
- わが国初の鉄道高架下ホテル「ホテルドリームゲート舞浜」が完成 -- 東日本旅客鉄道、竹中工務店が開発した「吊り免振工法」の第1号プロジェクト
- 2004年2月25日
- 工期短縮、排出残土の低減、ローコストに寄与する「TOFT併用パイルド・ラフト基礎工法」実用化
- 2004年2月24日
- 機構改革について(3月1日付)
- 2004年2月2日
- 2003年デュー・ディリジェンス業務が1000件を突破 -- 土壌汚染対策、地震対策、企業再生対応による評価ニーズの多様化で拡大
- 2004年1月26日
- 名古屋駅前で「(仮称)名駅四丁目7番地区再開発ビル」新築工事に着工
- 2004年1月21日
- 「自己圧着ブレース工法」、建築技術性能証明を取得 -- 研究会メンバー15社で販売促進へ
- 2004年1月19日
- 当社開発の「地震防災情報システム(DIS)」を活用した防災訓練を実施