棟梁精神 時代の鍵は、匠の手の中に

「建築を業とするものは建築の職人であって、営利のみを追求する商人であってはならない。利害を超越すべし」。
これは、竹中工務店に受け継がれたDNAです。
多様化する価値観、グローバル化の進む経済、そして一層の努力が求められる地球環境への配慮。
こんな時代だからこそ、400年にわたって職人が職人として受け継いできた「匠の心=棟梁精神」が求められています。
さまざまな課題を乗り越え、想いをかたちにしていく――。その原動力となる竹中工務店の「棟梁精神」を感じてください。