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建築・設備劣化診断

建築・設備の劣化状況については、米国のASTMの基準に準拠しつつ、一次診断レベルによる建物の経年の確認および、図面等資料、インタビュー記録による修繕更新履歴、現地目視調査による現状確認により、当社が専門家としての判断を行います。

劣化の判断材料

  • 建物の経年
  • 建物の修繕更新履歴
  • 目視による建物の現状

一次診断レベルの調査方法

  • 経年確認
  • 図面等資料、工事履歴、インタビューによる更新履歴の調査・確認
  • 現地調査(目視)による現状の確認

 

■ライフサイクルサポート

  • 建物を健全に使い続けるためのサポート
  • 維持保全計画書の作成
  • 特殊建築物等定期検査報告(法定)
  • 建築設備定期検査報告(法定)
  • 長期保全・モニタリング契約
  • 免震装置の定期点検契約
  • 建物診断
  • 劣化診断
  • 耐震診断
  • 省エネルギー診断
  • 資産価値を向上させるための提案
  • 建物性能評価
  • 建替・改修判定
  • BCP(事業継続計画)サポート
  • ワークプレイスプロデュース
  • デュー・ディリジェンス

■デュー・ディリジェンス(ER:エンジニアリング・レポート)

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