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環境負荷を減らす

熱、光、風、水をコントロールするファサードや設備システムが環境負荷を減らし、サステナブルな建築を実現します。
また、土壌汚染や水質の浄化でお困りであれば、リスクの把握から調査、対策までトータルにサポートいたします。


▶サステナブル建築 ▶土壌汚染対策【ジオクリーン・ワークス】 ▶水質浄化  

 

 

サステナブル建築

環境が生むかたち

環境と建築との関わりが建築を変革し、かたちそのものも変えていきます。デザインと環境技術の連携の重要性はさらに増し、ファサードや設備システムの技術革新が建物の性能をも変えていきます。

外皮のデザイン

「閉じた外皮」から、「外に繋がる外皮」、「多様に外に適応する外皮」に変わりつつあります。構造、環境性能、耐候性、メンテナンスなどの性能を発揮しながら、ファサードデザインとして統合され、建築のコンセプトとして表現されています。

気候のコントロール

時間と共に空気が流れ、光が移ろい、水に親しみ、屋外環境との繋がりが変化するような建築と気候のコントロールを目指しています。

 

 

 

土壌汚染対策【ジオクリーン・ワークス】

土壌汚染に関するお客様の不安をお聞かせください。竹中が解決します!

平成15年に土壌汚染対策法が制定されて以降、「土壌汚染」が様々な場で注目され始めました。平成22、23年には、土壌汚染対策法の一部が改正されたことから、お客様の土壌汚染に接する機会が増えてきています。特に建築工事においては、土壌汚染への対応一つで、工期に影響を及ぼしかねません。
竹中は、豊富な経験と実績を元にお客様のご要望に最適なご提案をさせていただきます。お客様が抱えている土壌汚染問題がありましたら、ぜひ一度竹中にご相談ください。お客様と共に一つずつ解決してまいります。

何故土壌汚染対応が重要性を増したのか?

土壌汚染対策法の改正から、土壌汚染に係る新会計基準の制定など、土壌汚染を取り巻く環境が変化しています。

土地改変や土地売買をお考えのお客様へ

現在、土地改変や土地売買において、「土壌汚染」への対応が不可欠となっています。これは、土壌汚染の調査から対策など、多岐にわたります。土壌汚染についてご不明な点がありましたら、竹中にご相談ください。

土壌汚染の浄化をお考えのお客様へ

土壌汚染の浄化には、汚染土壌を完全に除去する方法や、汚染土壌をそのまま残して上手に付き合う方法など多岐に渡ります。竹中は、お客様のご要望に合わせて最適な浄化方法をご提案いたします。

土壌汚染リスクでお困りのお客様へ

竹中では、土壌汚染における豊富なリスクコミュニケーション実績があります。

指定調査機関の開示情報

 

 

 

水質浄化

淡水資源の確保や豊かな水環境の維持は、私たちにとって益々貴重になってきました。

安心で安全な水の供給は、企業の生産活動や人々の暮らしに不可欠です。また、適切な排水処理や水環境の創造は、生態多様性を維持し、豊かなまちを実現します。竹中は、より安心・安全でかつ環境に優しい社会を実現するために、豊富な実績をベースに水質浄化に関する様々なニーズに総合的にお応えします。
竹中は、豊富な経験と実績を元にお客様のご要望に最適なご提案をさせていただきます。お客様が抱えている土壌汚染問題がありましたら、ぜひ一度竹中にご相談ください。お客様と共に一つずつ解決してまいります。

工場での純水製造や排水処理でお悩みの方へ

生産工場において品質の高い純水は必須です。また、水域環境保全のために排水規制はますます厳しくなってきました。コンプライアンス重視のトレンドの中で、工場の純水製造・排水処理の安心を確保します。

建築や公園等の身近の水環境を良くしたい。

建築や公園の池や水族館の飼育水槽などの水環境を整え、安らぎのある景観を創造した、また安心できる水生生物の飼育環境を実現します。

水使用量を削減したりコスト低減したい人へ

使用した水の一部のリサイクルを実現することにより、建物全体の水使用量や上下水道料金を低減させることができます。また雨水などを貯留し雑用水として活用することも可能です。

建設時の湧水を適正に処理しコスト低減します

大規模地下工事では多量の湧水が発生し、下水道放流すると多大の放流コストが発生します。従来から汲み上げた地下水を元の地下に戻すリチャージ工法が使われていますが、目詰まり等多くの課題を抱えていました。