本文へジャンプ

郊外型クラウドデータセンター

エネルギー管理を行う中央棟と、増築可能なサーバ棟から構成されるデータセンターです。

多様化するクラウド時代の事業形態に即応できる郊外型のデータセンターです。サーバ室単位で棟を構成し、初期投資を抑えながら拡張時には短期間で構築できます。
設備や共用施設の共有によりローコストでの運用が可能で、将来の高負荷サーバラック電源にも対応します。

郊外型クラウドデータセンター

郊外型クラウドデータセンター