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取り組み/ステークホルダー・ダイアログを開催しました。

第一回ステークホルダー・ダイアログの開催

企業からのさまざま情報公開や環境報告書には、その情報の透明性や信頼性が求められています。また、環境コミュニケーションにおいても企業側からの一方通行ではなくステークホルダーとの双方向の意見交換が強く望まれるようになってきました。 当社では、これらの社会的要請に対する一つの試みとして、2004年10月1日にステークホルダー・ダイアログを開催 しました。

*内容の詳細は、こちらからご覧下さい。

ここではさまざまなご意見を頂戴し、また当社としての考えをご説明しました。頂いた意見の全てにすぐ対応するのは難しい面もありますが、今回の特集で取り上げた当社提案「サステナブル・ワークス」の取り組みは、「竹中のビジョンを示して欲しい」というご要望に対する一つの回答が出せたのではないかと考えています。

今後は、当社の事業活動について外部からご意見を頂く手法として、また、当社から発信する情報の透明性や信頼性を高める手法として、ステークホルダー・ダイアログのような第三者との対話をさまざまな形で実行していくつもりです。
PHOTO/ダイアログ風景1
ダイアログ風景1
PHOTO/ダイアログ風景2
ダイアログ風景2
この取り組みの考え方、背景は?

2004年の環境保全活動一覧

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