共通価値課題

パートナーシップによる
目標の達成

あらゆるステークホルダーとのパートナーシップを活性化し、課題の抽出並びに事業を通じた解決に取り組み、サステナブル社会の実現に貢献してまいります。

パートナーシップによる目標の達成

方策 25対話による社会課題の把握及び方針・施策の確認

  • 17 パートナーシップで目標を達成しよう
KPI:

対話及び施策・方策の立案数

実績:

対話2  立案2

(目標:ステークホルダーとの対話とそれを基にした施策・方策の立案2件以上)

2018年5月に、当社のCSR推進に関するマネジメント及び推進状況のレベルを把握するとともに、強化すべき点や今後の進め方について示唆を得ることを目的に、お二人の有識者を招いてダイアログを実施しました。足立直樹氏(株式会社レスポンスアビリティ代表取締役)からは「持続可能な建物とまちづくり」及び「CSR調達・マネジメント」について、名和高司氏(一橋大学大学院教授)からは「成長戦略、戦略とマネジメント」について最新動向を伺いました。それらを踏まえたディスカッションを通じて、木材サプライチェーンへのアプローチ、ビジネスモデルの創出、社外コミュニケーションの強化など、今後、当社として取り組むべき方向性を明らかにすることができました。

名和高司氏

名和高司氏

 足立直樹氏

足立直樹氏