スペシャルムービーズ

職場と歩む「成長」

入社3年目。
はじめのうちは知らないこと、できないことばっかりで、とてもじゃないけど未来の自分を想像してる余裕なんてなかった。
けど、たくさんの人たちの力を借りながら成長し、自分もチームの一員としてやれるようになってきたんじゃないかな。

語り継がれる「技術」

竹中工務店が新たに開発した耐火集成木材「燃エンウッド」。
「燃エンウッド」の適用により、街中での大規模な木造建築が可能になりました。
また、国産材を使うことで「森林資源の循環」という社会的取り組みへの寄与・貢献にも期待がもてます。

スポーツやライブなど数多くのイベントが開催される「東京ドーム」。
膜とケーブルによる屋根は空気を送り、膨らませて作られました。
その感動の瞬間の映像とともに、竹中工務店の技術「インフレート工法」をご紹介します。

東京を代表するシンボル「東京タワー」。
建築当時は今のようにハイテクな機械は無かったので、たくさんの鉄骨を手仕事でくみ上げていきました。
日本を代表する建造物にも竹中工務店の技術が生きています。

未来をつくる「思考」

竹中工務店の思考は空間を創造する、それだけにとどまらない。
そこにしかない体験や時間を創り出す。
建築のその先へ Build Beyond

次代を築く「挑戦」

400年変わらぬ想い。持てる技術のすべてを建物に注ぐこと。
そのお客様のために。そこに集う人々のために。
この想いを胸に、私たちは常に次の時代を切りひらいてきた。
これからも変わらず、竹中工務店は挑み続ける。