人の状態(人数や着衣状態)と空調・照明設備の全体最適化により、快適性向上と省エネルギー化を実現します。
| まち づくり |
|---|
| 事務所 |
|---|
| ● |
| データ センタ |
|---|
| ● |
| 住宅 |
|---|
| ● |
| 商業施設 |
|---|
| ● |
| 宿泊施設 |
|---|
| ● |
| 医療福祉 |
|---|
| ● |
| 学校 |
|---|
| ● |
| 研究所 |
|---|
| ● |
| 工場 |
|---|
| ● |
| 倉庫 |
|---|
| ● |
人の状態(人数、着衣量)の収集・抽出システムとAIにより、建物設備システム全体の最適化を図り、省エネルギー・快適性の向上と共に、ビル管理業務の効率化を実現します。
(NEDO 2019年度戦略的省エネルギー技術革新プログラムに採択)
データ・プラットフォームおよびゲートウェイの開発
(ビルコミュニケーションシステム®)
人数と着衣状態推論のためのAIを開発し、360度カメラを用いた抽出システムを構築
設備制御のためのAIを開発、通常制御時と比較して空調14.5%(冷房)・照明15%の省エネ効果を確認


HEROZによる強化学習エンジン

通常制御時とAI制御時の電力量の比較
竹中技術研究所
コモングランド・リビングラボ(大阪府)
AIによる設備制御はビルコミュニケーションシステムの適用が前提となります