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「ロボット船が描く東京イーストベイエリアの水辺の未来」
~水辺の未来を考えるシンポジウムを共催~

イベント

2018年2月14日
竹中工務店

竹中工務店(社長:宮下正裕)は、2月28日、豊洲シビックセンターホールにて「ミズベリング@イーストベイ東京プロジェクト」の主催で、水辺の未来を考えるシンポジウム「ロボット船が描く東京イーストベイエリアの水辺の未来」を共催いたします。

欧米では水辺の社会課題(交通・物流・防犯・防災・水環境等)を解決するために、IoTやAIなどの新しい技術を通じたまちづくりが進んでおり、ロボット船「ROBOAT」の開発プロジェクトが進められています。このたび、世界初の都市課題解決を目的としたプロジェクトを進める、マサチューセッツ工科大学(MIT)センサブルシティラボ(米)とAMSインスティテュート(蘭)の研究者が来日し、ロボット船「ROBOAT」の詳細な講演を行います。併せて、日本の水辺のイノベーションを担う専門家の方々を招き、2020年に向けて、注目を集める東京イーストベイエリアの未来について考えていきます。

プログラム

1) 基調講演
MIT(米)・AMS(蘭)の都市課題解決研究紹介/ROBOATが切り開く未来
2) トークセッション
・臨海部おもてなしロボット委員会と臨海部のまちづくり(芝浦工業大学)
・ミズベリングプロジェクトについて(ミズベリングプロジェクト)
・船のロボット研究の最先端について(東京海洋大学)
・東京イーストベイ構想について(竹中工務店)

シンポジウム概要

日時 2018年2月28日(水)9時30分〜11時15分 (開場9時15分)
場所 豊洲シビックセンターホール
東京都江東区豊洲2-2-18
定員 300名
入場料 無料
申込み方法 以下のURLから申し込みください。定員になり次第締切となります。
https://goo.gl/forms/KRJ6l1yFbDzwo89l1ttps://goo.gl/forms/KRJ6l1yFbDzwo89l1
主催 ミズベリング@イーストベイTOKYO
共催 NPO法人江東区の水辺に親しむ会
豊洲地区運河ルネッサンス協議会
ベイエリアおもてなしロボット研究会、竹中工務店
後援 江東区、江東区観光協会、豊洲商友会、深川観光協会