大阪万博 パビリオン他施設(西工区)

  • 設計施工
2025 大阪

「サーキュラーデザインビルド®」により
リデュース、リユース、リサイクルを実現した
パビリオン

2025年日本国際博覧会のPW西工区のパビリオン他諸施設23件において、「サーキュラーデザインビルド®」をコンセプトに従来のスクラップ&ビルドから「つくる」・「つかう」・「つなぐ」をキーワードにリデュース・リユース・リサイクルに加えアップサイクルなど、廃棄物を削減する取組みを推進しました。大阪・関西万博の会場面積155haの約4.4倍の森林面積にあたる、6,020.8ton-CO2のアップフロントカーボンを削減することができました。

基本設計
パビリオン

その他

日建設計・日建設計シビル・
パシフィックコンサルタンツ共同企業体
安井・昭和・東畑設計共同企業体
実施設計
パビリオン
その他施設
営業施設
(意匠設計)

竹中工務店

昭和設計
施工
竹中工務店・南海⾠村建設・竹中土木共同企業体
延床面積
31,425㎡
構造/規模
鉄骨造/地上2階建 他
雑誌掲載
新建築 2025.12