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EcoVadis社の2019年サステナビリティ調査で「ゴールド」評価を取得しました

お知らせ

2019年11月25日

竹中工務店(社長:佐々木正人)は、EcoVadis社による2019年のサステナビリティ評価において、最高ランクである「ゴールド」を取得しました。

EcoVadis社は、約150か国、200業種のバイヤーとサプライヤーが登録する情報共有プラットフォームを通じて、サプライヤーのCSR評価をバイヤーに提供するサステナビリティ評価機関です。
「環境」、「労働と人権」、「倫理」、「持続可能な調達」の4つの調査項目により企業の持続可能性を評価するもので、当社は全評価対象企業の上位5%に入る高い評価を受けました。

当社は「最良の作品を世に遺し、社会に貢献する」を経営理念とし、お客様満足や社会からの信頼を得て企業価値を高める品質経営を目指してきました。今後も、この経営理念と「ステークホルダーとの対話を深め、その想いを「まちづくり」を通してかたちにし、未来のサステナブル社会へつないでいきます」という「竹中グループCSRビジョン」のもと、さらにグループ一丸となってサステナブル社会の実現に向けた活動を継続していきます。

サステナビリティ評価「ゴールド評価」取得